• 手軽なメンタルコントロールと
    いま新鮮な、手書きの文通

誰かに気持ちを聞いてほしい!

友達に言ったら・・・

周りに知られてしまった。

家族に言ったら・・・

逆にお説教された。

SNSで呟いたら・・・

炎上した。

メンタルコントロールできてますか?

 誰かに気持ちを聞いてもらうのって、メンタルコントロールの上で、とても大事。
 仕事の進みや人付き合いに大きく関わってきます。
 でも、相手を選ぶ必要がありますよね。

 欧米では、こころの調整にカウンセリングは身近に利用されます。
 対して日本ではまだまだハードルが高い・・・

「ことのは便」のご紹介

「ことのは便」なら、いま新鮮な手書き文通と共に、気軽なカウンセリングの実現が可能です。

「ことのは便」

 カウンセラーなどの専門家に気軽に相談することは、医学療法に頼らないメンタル対応として注目されています。
 しかし、日本では、精神的なカウンセリングはまだまだ馴染みが薄いもの。

 「ことのは便」なら、気軽なカウンセリングの実現が可能です。
 必要に応じて、対面対応にいざなう役割も果たせます。

「ことのは便」は誰でもカンタン!

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よくある質問

はがきで気持ちが十分に伝えられるのか?
「紙に書く」ことは、自分の思いを凝縮させると感じる人が多い結果を得ております。ハガキの内容は短く見えますが、考えに考えて書くため、カウンセラーと1時間喋って最終的に到達できる状況と変わらない効果を感じる方も多いようです。
返事を書いてくれる白州さんとは?
白州さんとは、カウンセラーを代表するイメージの名称です。返信内容については、研鑽を積んだ心理カウンセラー(産業カウンセラー、キャリアコンサルタント、公認心理師、臨床心理士、認定心理士など)が監修します。寄り添った内容、励まし、自己肯定感を促す内容で、安心安全の場をご提供できます。
個人情報保護については?
返信内容を監修する一般社団法人手書き文化協会は、Pマーク(プライバシーマーク)を取得しておりますのでご安心頂けます。はがきのやりとりは、プライバシーシール(目隠しシール)を用いますので、個人情報や内容にも配慮いたします。
カウンセリングって、話すのが基本なのでは?
対面を苦手とする方、何らかのマイナス評価を恐れカウンセリングを避ける方は一定数いらっしゃいます。また、昔からレターカウンセリングというものが存在しました。より親しんで頂けるよう、敢えて短いはがきの「ポストカードカウンセリング」としました。デジタル世界のいま、アナログな手書きの機会は希少なため、文通に慣れた世代ばかりでなく、若い層にも重宝して頂いています。
はがきの1回の往復やりとりで、何か効果があるのか?
1人暮らしが増加する現代、こうしたこころの繫がりを求める方はますます増えています。ある対面心理カウンセリングルームでは、病的でないレベルなら、クライエントの半数は一回の遣り取りで気が晴れるとのデータがあります。カウンセリングでの会話は消えてしまいますが、受け取ったハガキは手元に残り、「何度も読み返しています」というお声を頂いています。効果を持続させやすいと言えるでしょう。